翻訳メモリの活用

その翻訳メモリ、大きすぎませんか?TMのメンテナンスの重要性と運用管理のコツ

翻訳メモリはデータ量が多いほどよい...とは限りません。作業効率を落とす危険性さえはらんでいます。このような問題を防ぐためのメンテナンスや運用管理をご紹介します。

翻訳メモリ作成のおすすめタイミング2選と、そのとき翻訳会社では何が起きているのか

IT翻訳で欠かせないツールが「翻訳メモリ」。どのタイミングで作ると良いのか?翻訳会社ではTMをどうやって作っているのか?現場のスタッフがご説明します。

100%マッチなのにデータが使えない!なぜ?

「100%マッチの訳文が翻訳メモリに登録されているのにこのプロジェクトでは使えないと言われた!なぜ?」そんな疑問にお答えします。

繰り返しが多い複数の文書やファイルの上手な扱い方

同じ英文があちこちで使われている翻訳コンテンツでは、訳文も統一しておくことが求められます。あちこちにある同じ文章を効率よく翻訳する方法です。

翻訳した英語の文書が更新された!日本語版も更新したいけどどうすればいいの?!

英語から日本語に翻訳したあと、英語のファイルが更新されることがあります。どこが変わったのか分からない、そんなときは翻訳メモリを活用すると日本語版を効率よく更新することができます。